日経ビジネス 2012/02/06号

特集 忍び寄るSNS疲れ リスクを乗り越え使いこなせ●2章
たまった疲れはこう解消 目的と成果を示す

 “SNS疲れ”を患っている企業は、利用目的が曖昧で、社内体制も不十分なうえ、成果も把握できていない。これらの問題を一つひとつ解決していくことが処方箋になる。最後の関門である成果の把握まで実現できたら、SNSを使う意味を組織へフィードバックできるようになり、新たな目標が生まれ好循環になる。(32〜39ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:12389文字

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この特集全体
特集 忍び寄るSNS疲れ リスクを乗り越え使いこなせ(24〜25ページ掲載)
忍び寄る SNS疲れ リスクを乗り越え 使いこなせ
特集 忍び寄るSNS疲れ リスクを乗り越え使いこなせ●1章(26〜31ページ掲載)
安易な取り組みで混乱 思わぬ失敗、続々
特集 忍び寄るSNS疲れ リスクを乗り越え使いこなせ●2章(32〜39ページ掲載)
たまった疲れはこう解消 目的と成果を示す
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update:19/09/24