日経エレクトロニクス 2012/04/02号

インタビュー
海外参入の覚悟と戦略
国産携帯電話機メーカーが語る

 Mobile World Congress 2012で、日本の携帯電話機メーカーが久しぶりに存在感を示した。富士通とパナソニック モバイルコミュニケーションズだ。 富士通は2011年に続いて、今回も出展。日本で投入済みのスマートフォンやタブレット端末を紹介したほか、米NVIDIA社のアプリケーション・プロセサ「Tegra 3」を搭載した端末を参考展示した。(59〜61ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:3101文字

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【記事に登場する企業】
米エヌビディア(NVIDIA)社
パナソニックモバイルコミュニケーションズ
富士通
update:19/09/26