日経パソコン 2012/04/09号

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関根 優作 リバース・プロジェクト 元気玉プロジェクト担当・ディレクター

 東日本大震災が起こったとき、関根優作氏は出張で福島県にいた。目の前で地面が割れたのを見たとき、「自分も何かしなければ」と思ったという。 帰宅後すぐに、関根氏は周囲の人々に声を掛け、被災地への物的支援を始めた。支援者同士、Twitterで情報交換をする中で、関根氏は同じく支援活動をしていた俳優の伊勢谷友介氏と脚本家の龜石太夏匡氏に出会う。(6〜7ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:1259文字

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update:19/09/25