日経パソコン 2012/04/09号

ニュース&トレンド KEYWORD
IEEE 802.11ac ほか

通信速度が最大約7Gbpsの次世代の無線LAN規格。周波数帯域の拡大やアンテナ数の増加で高速化する。2012年内に製品が登場する見込み。 現行のIEEE 802.11n(以下11n)を大きく上回る高速な無線LAN規格の製品が、2012年内に登場する見込みだ。この新規格は「IEEE 802.11ac(以下11ac)」。理論上の最大速度は約7Gbpsで、最大600Mbpsである11nの11倍以上になる。(16〜17ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:3623文字

この記事をオンラインで読む
買い物カゴに入れる165円
買い物カゴに入れる(読者特価)83円
 特価が表示されない場合は下の (※)をご覧ください
この雑誌を購入する
お得な定期購読 (手続き画面へ移動します)

(※) 「読者特価」でご購入の際、日経IDに未ログインの場合は途中で通常価格が表示されることがあります。ご購入画面をそのまま進んでいただき、「次へ(お客様情報の入力へ)」のボタン押下後に表示されるログイン画面で日経IDをご入力ください。特価適用IDであれば、表示が特価に変わります。

関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
通信・ネットワーク・放送 > 通信・インターフェース技術・規格・プロトコル > 無線LAN規格
通信・ネットワーク・放送 > 無線LAN > 無線LAN規格
update:19/09/25