日経パソコン 2012/04/09号

特集1 外付けHDD 今どきの活用術
外付けHDD 活用編 空きを増やしてCドライブを軽くする

 Cドライブの空き容量はパソコン全体の性能を左右する。容量が大きなファイルは、外付けHDDに退避させ、空きを増やすのが肝要だ(図1)。ただ、手当たり次第にファイルやフォルダーを移すのは効率が悪い。 記録容量を多く占める場所の典型が、「ユーザー」フォルダーよりも下の階層にある「マイピクチャ」「マイミュージック」「ダウンロード」などの特殊フォルダーだ。(40〜47ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:9216文字

この記事をオンラインで読む
買い物カゴに入れる440円
買い物カゴに入れる(読者特価)220円
 特価が表示されない場合は下の (※)をご覧ください
この雑誌を購入する
お得な定期購読 (手続き画面へ移動します)

(※) 「読者特価」でご購入の際、日経IDに未ログインの場合は途中で通常価格が表示されることがあります。ご購入画面をそのまま進んでいただき、「次へ(お客様情報の入力へ)」のボタン押下後に表示されるログイン画面で日経IDをご入力ください。特価適用IDであれば、表示が特価に変わります。

この特集全体
特集1 外付けHDD 今どきの活用術(36〜37ページ掲載)
外付けHDD 今どきの活用術
特集1 外付けHDD 今どきの活用術(38〜39ページ掲載)
総論 大容量化と速度向上で用途が拡大
特集1 外付けHDD 今どきの活用術(40〜47ページ掲載)
外付けHDD 活用編 空きを増やしてCドライブを軽くする
特集1 外付けHDD 今どきの活用術(48〜53ページ掲載)
NAS活用編 プライバシーを確保したファイル共有
関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
パソコン・デジタルギア > パソコン・デジタルギア用記憶装置 > ハードディスクドライブ・NAS*
update:19/09/25