日経エレクトロニクス 2012/04/16号

解説2
任天堂の闘い スマホ、ソーシャルに挑む
ゲーム人口拡大から“ゲーム接触時間”の拡大へ

 タッチ・パネルや2画面のゲーム機、加速度センサを使ったリモコンなど新機軸を次々に繰り出し、ゲーム業界のみならず、エレクトロニクス業界に大きな影響を与えてきた企業、任天堂。その同社が今、再び高収益企業に返り咲くことを狙い、新たな成長戦略を描き始めた。 ゲーム人口の拡大から“ゲーム接触時間”の拡大へ。(65〜73ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:10776文字

この記事をオンラインで読む
買い物カゴに入れる432円
買い物カゴに入れる(読者特価)216円
 特価が表示されない場合は下の (※)をご覧ください
この雑誌を購入する
お得な定期購読 (手続き画面へ移動します)

(※) 「読者特価」でご購入の際、日経IDに未ログインの場合は途中で通常価格が表示されることがあります。ご購入画面をそのまま進んでいただき、「次へ(お客様情報の入力へ)」のボタン押下後に表示されるログイン画面で日経IDをご入力ください。特価適用IDであれば、表示が特価に変わります。

関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
企業・経営・ビジネス > 経営方針 > その他(経営方針)
パソコン・デジタルギア > ゲーム機 > その他(ゲーム)
サービス・流通・生活・文化 > ゲーム > その他(ゲーム)
【記事に登場する企業】
任天堂
update:18/07/30