日経ソフトウエア 2012/06号

特集2 Visual Studio 11&Windows 8最新事情
Visual Studio 11 & Windows 8 最新事情

 米Microsoftは2012年2月29日、次期Windows「Windows 8」の消費者向けプレビュー版である「Windows 8 Consumer Preview」と、次期主力開発ツール「Visual Studio 11」のベータ版「Visual Studio 11 Beta」を公開した。どちらも料金を払うことなくダウンロード可能で、2013年1月15日まで利用できる。(62〜63ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:2514文字

この記事をオンラインで読む
買い物カゴに入れる0円
買い物カゴに入れる(読者特価)0円
 特価が表示されない場合は下の (※)をご覧ください
この雑誌を購入する
お得な定期購読 (手続き画面へ移動します)

(※) 「読者特価」でご購入の際、日経IDに未ログインの場合は途中で通常価格が表示されることがあります。ご購入画面をそのまま進んでいただき、「次へ(お客様情報の入力へ)」のボタン押下後に表示されるログイン画面で日経IDをご入力ください。特価適用IDであれば、表示が特価に変わります。

この特集全体
特集2 Visual Studio 11&Windows 8最新事情(62〜63ページ掲載)
Visual Studio 11 & Windows 8 最新事情
特集2 Visual Studio 11&Windows 8最新事情 Part1(64〜69ページ掲載)
Windows 8について今知っておきたい12の情報
特集2 Visual Studio 11&Windows 8最新事情 Part2(70〜79ページ掲載)
Visual Studio 11について今知っておきたい9の情報
関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
パソコン・デジタルギア > クライアント向けOS > Windows
情報システム > システム設計・開発 > プログラミング言語・開発ツール
【記事に登場する企業】
米マイクロソフト社
update:18/07/30