日経ビジネス 2012/04/30号

有訓無訓 オピニオン
「任せる経営」を貫き 若者の価値観に寄り添う 木村 達央[ジャパンイマジネーション会長]

 ギャルの聖地とも言われるファッションビル「SHIBUYA 109」。ここを本拠地として、若い女性向けのブランドを数々展開してきました。看板ブランドの「セシルマクビー」は今年で25周年。直近の12年間は、109内で売上高トップの座を保ち続けています。 「若者のニーズが分からない」——。 最近は様々な業界でこんな悩みを耳にします。(130ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:1339文字

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ジャパンイマジネーション
update:19/09/24