日経エレクトロニクス 2012/05/28号

特集 センサ・データを解放せよ
第2部<社会的コンセンサス> どこまでなら大丈夫か
ユーザーの納得感がカギ

個人に関する情報の取り扱いについて、国内には今のところ明確な基準は存在しない。サービス事業者による情報の利用が活発化するなか、ユーザーが拒否反応を示す例も増えている。どうやら、そこには法律や技術だけでは解決できない、ユーザーの気持ちの問題が存在しそうだ。(35〜41ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:8587文字

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この特集全体
特集 センサ・データを解放せよ(25ページ掲載)
センサ・データを 解放せよ
特集 センサ・データを解放せよ(26〜27ページ掲載)
個人に関する情報の活用 光と影
特集 センサ・データを解放せよ(28〜34ページ掲載)
第1部<総論> 道誤れば“監視社会”
特集 センサ・データを解放せよ(35〜41ページ掲載)
第2部<社会的コンセンサス> どこまでなら大丈夫か
特集 センサ・データを解放せよ(42〜43ページ掲載)
技術革新を重視する米国 個人データ保護に動くEU
特集 センサ・データを解放せよ(44〜50ページ掲載)
第3部<技術> あなたのセンサ・データを
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update:19/09/26