日経エレクトロニクス 2012/05/28号

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最終回 スマホを利用した治療補助システム 開発した背景を医師が語る

富士フイルムは、スマートフォンを利用して脳卒中の救急医療を支援する遠隔画像診断治療補助システム「i-Stroke(アイストローク)」を2011年6月に発売した。当初は「iPhone 4/4S」のみの対応だったが、2012年1月にはNTTドコモの「GALAXY」と「Xperia」にも対応機種が拡大した。(100〜103ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:4598文字

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富士フイルム
update:19/09/26