日経エレクトロニクス 2012/06/25号

特集 垂直連携で技術大国再び
第1部<総論> 研究体制をヨコからタテへ
応用を前提に技術を磨く

 こうした問題意識を持った国内のエレクトロニクス産業の研究開発現場で、大きな変化が起きている。外部との共同研究、それも上流から下流までの層がすべて集まる垂直連携型の共同研究が急激に注目されるようになってきたのだ(図1)。(28〜33ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:6866文字

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この特集全体
特集 垂直連携で技術大国再び(25ページ掲載)
垂直連携で 技術大国再び
特集 垂直連携で技術大国再び(26〜27ページ掲載)
最先端技術が日本企業を救う
特集 垂直連携で技術大国再び(28〜33ページ掲載)
第1部<総論> 研究体制をヨコからタテへ
特集 垂直連携で技術大国再び(34〜38ページ掲載)
日本の研究開発 かくあるべき
特集 垂直連携で技術大国再び(39〜42ページ掲載)
第2部<TPECの挑戦> つくばで始まる垂直連携
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update:18/07/30