日経ビジネス 2012/07/30号

経営新潮流 ヤマトホールディングス 木川眞の経営教室●マネジメント
第1回 「宅急便」のDNA 需要創出のサイクルを回す

 2011年4月、ヤマトホールディングス社長に就任した木川眞氏。富士銀行、みずほコーポレート銀行で30余年のキャリアを積んだ銀行マンは、2005年に物流業界へと身を転じ、持ち株会社化などの経営刷新を進めてきた。 国内宅配便最大手の同社に、「宅急便の次」のイノベーションを起こすべく、木川氏は2011年に新たな経営目標を掲げた。(54〜57ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:5219文字

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【記事に登場する企業】
ヤマトホールディングス
update:19/09/24