日経ビジネス 2012/07/30号

経営新潮流 旬のキーワード(4)●マネジメント
留職 自社では困難な体験を提供

新興国で現地の社会課題を解決する実地研修「留職」を取り入れる企業が増えている。その狙いは、「グローバル人材の育成」「新興国市場の開拓」「組織の活性化」の3つだ。パナソニックの社員は、ベトナムで太陽光を使う調理器具のコスト削減に取り組んだ。(72〜75ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:6156文字

この記事をオンラインで読む
買い物カゴに入れる275円
買い物カゴに入れる(読者特価)138円
 特価が表示されない場合は下の (※)をご覧ください
この雑誌を購入する
お得な定期購読 (手続き画面へ移動します)

(※) 「読者特価」でご購入の際、日経IDに未ログインの場合は途中で通常価格が表示されることがあります。ご購入画面をそのまま進んでいただき、「次へ(お客様情報の入力へ)」のボタン押下後に表示されるログイン画面で日経IDをご入力ください。特価適用IDであれば、表示が特価に変わります。

関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
企業・経営・ビジネス > 人事 > 人材育成・活用・制度
update:19/09/24