日経エレクトロニクス 2012/09/03号

論文
デンソーのモデル駆動開発と プロダクトライン開発(前編)

モデルを基にしてソース・コードを自動生成する「モデル駆動開発(MDD)」、および体系的な再利用のアプローチである「ソフトウエア・プロダクトライン工学(SPLE)」。非常にハードルの高いこれら二つのアプローチを独自に統合し、自動車向けの組み込みソフトウエア開発で実践しているのがデンソーである。国内では極めて希少なMDDとSPLEの先端事例を、同社のアーキテクトが解説する。(79〜94ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:22148文字

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関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
情報システム > システム設計・開発 > システム設計手法
【記事に登場する企業】
デンソー
update:19/09/26