日経エレクトロニクス 2012/09/03号

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920MHz帯
7月25日解禁、スマートメーターなどに活用へ

 総務省の周波数再編によって利用可能となった、特定小電力無線などに向けた周波数帯。具体的には915M〜928MHzで、950MHz帯(950M〜958MHz)からの移行である。主に、無線タグ(RFID)などに使われている。2012年7月25日に本格運用が開始され、対応する無線通信モジュールの量産が続々と始まっている。(122ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:798文字

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総務省
update:18/07/30