日経メディカル Cancer Review 2012/09/20号

特集リポート 米国臨床腫瘍学会 2012年次集会リポート 非小細胞肺がん、大腸がん、胃がんの話題
米国臨床腫瘍学会 2012年次集会リポート
非小細胞肺がん、大腸がん、胃がんの話題

米国臨床腫瘍学会2012年次集会(ASCO2012)が6月1〜5日の日程で、Chicagoで開催された。本年のテーマは “Collaborating to Conquer Cancer”(がん克服へ向けての協調)。本学会会長のMichael P. Link氏(米Stanford大学医学部小児血液腫瘍学教授)は、特に小児がん領域での経験に基づき、がん研究・ケアにおける患者・家族を含めた協調の重要性を指摘した。(33〜38ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:8892文字

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医療・バイオ > 病気・怪我と治療・検査 > 身体の疾患
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米スタンフォード大学
米国臨床腫瘍学会
update:19/09/27