日経SYSTEMS 2012/10号

講座 IT現場で使う ロジカルシンキング
[第1回] 構造化テクニック1「論理構造を作る」
「結論」と「根拠」は どんな報告にも不可欠

 読者の皆さんは「ロジカルシンキング」や「論理思考」と聞いてどのような印象を持つでしょうか。「何だか難しそう」「上流工程のコンサルタントが使うもので、自分の仕事とは関係ない」と感じているかもしれません。あるいは、「MECE注1といった単語は知っているが、それが現場でどれほど役に立つのかピンと来ない」と思っているかもしれません。(68〜73ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:7549文字

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update:19/09/25