日経SYSTEMS 2012/10号

講座 本当に使える見積もり評価
[第1回]見積もり評価とは
3段階ある提示タイミング 概算見積もりが評価の対象

 システム開発プロジェクトにおける見積もりの進め方や技法については、ここ数年でずいぶん整備が進んできたと思います。FP(ファンクションポイント)法を使った規模見積もりや、WBS(Work Breakdown Structure)を使った工数見積もりの技法も、広くIT現場で使われるようになりました。(80〜85ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:8396文字

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update:19/09/25