日経エレクトロニクス 2012/10/01号

寄稿
日本発の国際標準が スマートテレビのカギに
新興国などで脚光を浴びる「LIME」

デジタル放送のデータ放送で用いられる記述言語として、日本で10年以上の運用実績がある「BML」。この技術を基に標準化された国際標準規格「LIME」が、新興国を中心にIPTVサービス向けの技術として関心を集めている。その理由は、「今すぐ」「安価」に利用できる技術の成熟度と先進性にある。(81〜88ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:9924文字

この記事をオンラインで読む
買い物カゴに入れる432円
買い物カゴに入れる(読者特価)216円
 特価が表示されない場合は下の (※)をご覧ください
この雑誌を購入する
お得な定期購読 (手続き画面へ移動します)

(※) 「読者特価」でご購入の際、日経IDに未ログインの場合は途中で通常価格が表示されることがあります。ご購入画面をそのまま進んでいただき、「次へ(お客様情報の入力へ)」のボタン押下後に表示されるログイン画面で日経IDをご入力ください。特価適用IDであれば、表示が特価に変わります。

関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
インターネットサービス > マルチメディア配信 > 音楽・映像配信
通信・ネットワーク・放送 > 通信・インターフェース技術・規格・プロトコル > Webページ記述言語(HTMLなど)
通信・ネットワーク・放送 > 放送サービス > 地上波テレビ放送
update:18/07/30