日経エレクトロニクス 2012/10/01号

NEアカデミー 現地レポート 日本のメガソーラー
─第2回─ 安定した発電が見込める山梨県 実証実験で日本をリード

山梨県は年平均日照時間が長く、安定した発電が見込める。このため、日本でメガソーラーを普及させるための課題を抽出する実証実験の場として、北杜市が選ばれた実績を持つ。実証実験が終わった今でも、NTTファシリティーズが隣接地に実験設備を建設して、独自の検証を続けている。さらに東京電力が、甲府市で10MWと大規模なメガソーラーの運営を開始した。(94〜98ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:5307文字

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【記事に含まれる分類カテゴリ】
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【記事に登場する企業】
NTTファシリティーズ
東京電力ホールディングス
update:19/09/26