日経情報ストラテジー 2012/12号

インタビュー
顧客ニーズ、ITで引き出す 開発と営業の連動で勝つ
濱 逸夫

 洗剤「トップ」シリーズがヒット商品となり、勢いに乗るライオン。濱社長は、もともとは研究者として「トップ ナノックス」の開発に加わった。革新的な商品を増やすために、IT(情報技術)活用による消費者調査や、企画と営業が同期化した開発プロセス導入などに取り組む。アジア事業の拡大へ資本提携も模索する。(18〜22ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:5458文字

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ライオン
update:19/09/24