日経パソコン 2012/11/12号

焦点
タイムスタンプは著作権保護にも有効

 2012年9月、コンピュータソフトウェア著作権協会(ACCS)にメキキ・クリエイツというタイムスタンプ技術を普及活用する会社が参加した。ACCSの会員では、ほかにもNTTデータなどが同様の技術を保有している。 私はかねてより、デジタル情報を適正に流通させ、その情報の著作権保護を全うするためには、「法」と「電子技術」と「教育」のバランスが必要だと主張している。(107ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:1861文字

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update:19/09/25