日経ビジネス 2013/01/21号

時事深層
787事故で航空2社視界不良

 1月7日、米ボストン・ローガン国際空港での日本航空(JAL)機によるバッテリー発火を皮切りに、JAL機の燃料漏れや全日本空輸(ANA)機によるブレーキの不具合や潤滑油漏れなど、連日のようにB787のトラブルが続いた。米運輸長官はB787の設計や製造を包括的に調査すると発表。米運輸安全委員会(NTSB)と米連邦航空局(FAA)が調査に乗り出した。(18ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:1670文字

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update:19/09/24