日経PC21 2013/03号

巻頭特集 どこが違うの?タブレット 電子書籍端末
専用端末を用意するサービスが増加

電子書籍のタブレット端末は電子書籍の購読が主目的。だが、それぞれ利用できる書店サービス(電子書籍販売サイト)が限定される点に注意しよう(図1)。要するに端末と書店サービスをセットで考える必要があるわけだ。これは、著作権保護技術などに対応した専用アプリを使う必要があるため。専用アプリが用意されていれば、アンドロイドやiPadなどのタブレットでも購読は可能だ。(28〜33ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:6940文字

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この特集全体
巻頭特集 どこが違うの?タブレット(14ページ掲載)
どこが違うの? タブレット
巻頭特集 どこが違うの?タブレット 総論(15ページ掲載)
ちゃんと理解していますか?
巻頭特集 どこが違うの?タブレット 総合マップ(16〜19ページ掲載)
タブレットには4種類の製品がある
巻頭特集 どこが違うの?タブレット ウィンドウズ系タブレット(20〜23ページ掲載)
PCだからエクセルも動きます
巻頭特集 どこが違うの?タブレット アンドロイドタブレット(24〜25ページ掲載)
同じアプリが動作する大きなスマホ
巻頭特集 どこが違うの?タブレット iPad(26〜27ページ掲載)
アプリ互換の“大きなiPhone”
巻頭特集 どこが違うの?タブレット 電子書籍端末(28〜33ページ掲載)
専用端末を用意するサービスが増加
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【記事に含まれる分類カテゴリ】
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update:19/09/25