日経SYSTEMS 2013/02号

講座 IT現場で使う ロジカルシンキング
[第5回]課題解決のための構造2「目的展開型」
あるべき姿を目指し 上と下から施策検討

 ITエンジニアの仕事にロジカルシンキングのテクニックを生かす方法を紹介します。前回から3回かけて、課題を解決するための「提案」を行うシーンを想定し、そのときの論理の組み立て方を解説しています。課題解決の構造の作り方には、「原因探索型」「目的展開型」「逐次解決型」の3種類のパターンがあります。(62〜67ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:8024文字

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update:19/09/25