日経エレクトロニクス 2013/03/04号

特集 異種プロセサ活用、待ったなし
もう、CPUだけに頼らない

 スマートフォンやタブレット端末から、パソコン、サーバー、果てはスーパーコンピュータまで─。コンピューティング機器に、一斉に大きな変化が訪れる。 その変化とは、CPUだけの世界からの脱却だ。アプリケーション・ソフトウエアが、CPUとGPU、DSPなどのさまざまなプロセサを活用しながら動作するようになる。いわゆる“ハイブリッド・コンピューティング”だ。(30〜31ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:860文字

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この特集全体
特集 異種プロセサ活用、待ったなし(29ページ掲載)
異種プロセサ活用、待ったなし
特集 異種プロセサ活用、待ったなし(30〜31ページ掲載)
もう、CPUだけに頼らない
特集 異種プロセサ活用、待ったなし(32〜38ページ掲載)
第1部<総論> 適材適所のプロセサ活用が機器の処理性能を左右
特集 異種プロセサ活用、待ったなし(39〜47ページ掲載)
第2部<ソフトウエア開発環境> アーキテクチャ非依存で簡単・高性能を実現する
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エレクトロニクス > CPU・LSI製品・技術 > CPU・マイコン
update:19/09/26