日経エレクトロニクス 2013/03/18号

NEレポート
Intelがファウンドリーに本格参入 Alteraの14nmFPGAを受託
事業を多角化し、投資回収のリスクを低減

 米Intel社が半導体の受託生産(ファウンドリー)事業に本格参入する。2013年2月末、FPGA大手の米Altera社の次期製品群をIntel社が14nm世代のプロセス技術で製造することで両社が合意した。有線通信やコンピューティングなどに向ける最上位のFPGAの生産をIntel社が受託する。(7ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:1290文字

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【記事に含まれる分類カテゴリ】
エレクトロニクス > CPU・LSI製品・技術 > IC・LSI
エレクトロニクス > エレクトロニクス設計・製造 > その他(エレクトロニクス製造)
【記事に登場する企業】
米アルテラ社
米インテル社
update:19/09/26