日経PC21 2013/05号

特集 エクセル時短の神ワザ 基本&プチ時短編4
日付処理で最速カレンダー作り

エクセルでは日付データを西暦や和暦、曜日付きなどさまざまな形式で表示できる(図1)。セルの日付データはそのままに、見た目を自由に変えられるのだ。さらに「日付に1を足して翌日を求める」といった計算も可能。ここでは、日付データを自由自在に操るテクニックを紹介しよう。 まず最初に覚えておきたいのは、今日の日付を一発で入力するワザ。(34〜41ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:7853文字

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この特集全体
特集 エクセル時短の神ワザ(12〜13ページ掲載)
エクセル時短の神ワザ
特集 エクセル時短の神ワザ 総論(14〜15ページ掲載)
時短の余地、まだまだあります
特集 エクセル時短の神ワザ 基本&プチ時短編1(16〜21ページ掲載)
表の作り替え、ドラッグで自由自在
特集 エクセル時短の神ワザ 基本&プチ時短編2(22〜29ページ掲載)
複雑な文書も方眼紙作戦でバッチリ
特集 エクセル時短の神ワザ 基本&プチ時短編3(30〜33ページ掲載)
「30人」と表示して計算もやりたい
特集 エクセル時短の神ワザ 基本&プチ時短編4(34〜41ページ掲載)
日付処理で最速カレンダー作り
特集 エクセル時短の神ワザ スゴワザ時短編(42〜53ページ掲載)
大迷惑の“文字列日付”を一発変換
特集 エクセル時短の神ワザ ビッグデータ時短編(54〜61ページ掲載)
大きな表をラクラク扱うための勘所
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update:19/09/25