日経PC21 2013/06号

特集3 どこが変わった?オフィス2013 タッチ編
検証! エイトでタッチ操作してみる

 2012年10月のウィンドウズ8登場を機に、タッチパネルを搭載したパソコンが各社から発売されたが、オフィス2013はそれらと相性が良い。タッチ操作でズーム(拡大/縮小)やスクロールは自由自在(図1、図2)。まるでスマホやタブレットのようにエクセルやワードの文書を閲覧できる。(86〜87ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:1832文字

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この特集全体
特集3 どこが変わった?オフィス2013 総論(78〜79ページ掲載)
どこが変わった? オフィス2013
特集3 どこが変わった?オフィス2013 互換性編(80〜81ページ掲載)
検証!本誌の講座をやってみました
特集3 どこが変わった?オフィス2013 新機能編(82〜85ページ掲載)
かゆいところに手が届く便利機能
特集3 どこが変わった?オフィス2013 タッチ編(86〜87ページ掲載)
検証! エイトでタッチ操作してみる
特集3 どこが変わった?オフィス2013 購入編(88〜89ページ掲載)
インストールはオンラインで
特集3 どこが変わった?オフィス2013 ウェブ編(90〜91ページ掲載)
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update:19/09/25