日経パソコン 2013/05/13号

特集1 USBの基本と活用
USBの基本と活用
倍速の次期規格や電力100W供給の機器も登場

USBはパソコンのインタフェースの代表格。高速化したUSB 3.0は、採用製品が増えて、既に一般的な存在になった。その一方で、Windows 8では高速な転送方式「UASP」が標準サポートになったり、最大100Wの電力を供給できる規格が策定されたりと、USBには新しい動きが出…(28〜29ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:309文字

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この特集全体
特集1 USBの基本と活用(28〜29ページ掲載)
USBの基本と活用
特集1 USBの基本と活用(30〜33ページ掲載)
倍速10Gbpsが登場、電力供給も強化
特集1 USBの基本と活用(34〜35ページ掲載)
ストレージはUSB 3.0接続が必須
特集1 USBの基本と活用(36〜37ページ掲載)
USB充電にまつわる素朴な疑問
特集1 USBの基本と活用(38〜45ページ掲載)
安くて小さい、使い回せるUSB機器
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【記事に含まれる分類カテゴリ】
通信・ネットワーク・放送 > 通信・インターフェース技術・規格・プロトコル > その他(通信・インターフェース技術・規格・プロトコル)*
update:19/09/25