日経パソコン 2013/05/13号

特集1 USBの基本と活用
倍速10Gbpsが登場、電力供給も強化

 USBはパソコンの外側で使うインタフェースで、速度も初期の規格では1.5Mbpsと12Mbpsの2種類しかなかった。データ量の多いストレージ機器やPCカメラをつなぐには遅すぎるとしてUSB 2.0では480Mbps(60MB/秒)に引き上げられた。 さらにUSB 3.0では一気に5Gbps(1バイトを…(30〜33ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:6170文字

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この特集全体
特集1 USBの基本と活用(28〜29ページ掲載)
USBの基本と活用
特集1 USBの基本と活用(30〜33ページ掲載)
倍速10Gbpsが登場、電力供給も強化
特集1 USBの基本と活用(34〜35ページ掲載)
ストレージはUSB 3.0接続が必須
特集1 USBの基本と活用(36〜37ページ掲載)
USB充電にまつわる素朴な疑問
特集1 USBの基本と活用(38〜45ページ掲載)
安くて小さい、使い回せるUSB機器
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通信・ネットワーク・放送 > 通信・インターフェース技術・規格・プロトコル > その他(通信・インターフェース技術・規格・プロトコル)*
update:19/09/25