日経コンストラクション 2013/07/08号

特集 維持管理しやすい設計
〔道路橋示方書改訂の波紋〕 少数鈑桁橋に激震走る

→道路橋示方書改訂の波紋強度の高い床版を用い、主桁の本数を極限まで減らした少数鈑桁橋は、経済性の高い橋梁形式として採用を広げてきた。ところが、「維持管理の確実性」を求めた2012年の道路橋示方書改訂を機に、補修を巡る懸念が浮上。業界は対応に追わ…(40〜43ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:3553文字

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この特集全体
特集 維持管理しやすい設計(38〜39ページ掲載)
維持管理しやすい設計
特集 維持管理しやすい設計(40〜43ページ掲載)
〔道路橋示方書改訂の波紋〕 少数鈑桁橋に激震走る
特集 維持管理しやすい設計(44〜49ページ掲載)
〔新形式橋梁の台頭〕 止まらない「支承離れ」
特集 維持管理しやすい設計(50〜53ページ掲載)
〔設計プロセス再構築〕 「定石」を疑い始めた技術者たち
特集 維持管理しやすい設計(54〜55ページ掲載)
〔次世代設計者の心得〕 本気で100年持たせる覚悟を
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update:19/09/27