日経コンストラクション 2013/08/26号

特集 到来! スマートメンテナンス
〔普及への課題〕 土木の「ビッグデータ」に三つの壁

 NECはある自治体で「漏水検知システム」の実用化に向けた実証を進めている。水道管に振動センサーを設置して漏水箇所を特定し、管理者に通知する。早ければ2014年の初めにもサービスを開始する考えだ。 仕組みは次のようなもの。(44〜47ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:4152文字

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この特集全体
特集 到来! スマートメンテナンス(28〜33ページ掲載)
到来! スマート メンテナンス
特集 到来! スマートメンテナンス(34〜37ページ掲載)
〔既存データを駆使〕 過去の点検データは宝の山
特集 到来! スマートメンテナンス(38〜43ページ掲載)
〔第三者の活用〕 利用者の“足跡”に目を向ける
特集 到来! スマートメンテナンス(44〜47ページ掲載)
〔普及への課題〕 土木の「ビッグデータ」に三つの壁
関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
建設・不動産 > 施工 > その他(施工)
情報システム > データ分析・ナレッジマネジメント > テキストマイニング・データウエアハウス・ビッグデータ
【記事に登場する企業】
NEC
update:19/09/27