日経ビジネス 2013/10/21号

時事深層
東芝、DNA検査で農業参入

 開発中のDNA検査装置は持ち運びも可能で、コメならば約300種類の品種を自動的に判別できる機能を持たせようとしている。そうすれば、輸出する際に「コシヒカリ」など品種の証明が容易になるほか、海外で偽装表示を摘発することができる。 コメの輸出量は年間…(15ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:1512文字

この記事をオンラインで読む
買い物カゴに入れる110円
買い物カゴに入れる(読者特価)55円
 特価が表示されない場合は下の (※)をご覧ください
この雑誌を購入する
お得な定期購読 (手続き画面へ移動します)

(※) 「読者特価」でご購入の際、日経IDに未ログインの場合は途中で通常価格が表示されることがあります。ご購入画面をそのまま進んでいただき、「次へ(お客様情報の入力へ)」のボタン押下後に表示されるログイン画面で日経IDをご入力ください。特価適用IDであれば、表示が特価に変わります。

関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
医療・バイオ > バイオ技術 > 遺伝子・細胞
医療・バイオ > 食品衛生 > 食品表示・トレーサビリティ
サービス・流通・生活・文化 > 食品・外食産業 > 食品表示・トレーサビリティ
サービス・流通・生活・文化 > 食品衛生 > 食品表示・トレーサビリティ
【記事に登場する企業】
東芝
update:19/09/24