日経エレクトロニクス 2013/12/09号

NEレポート
フレキにチップを分散配置 Nikeの腕輪型活動量計
「Nike+ FuelBand SE」を分解、その内部構造を調査

 米Nike社が2013年11月に発売した腕輪型端末「Nike+ FuelBand SE」を分解し、その工夫を調べた。同端末では、活動量を計測し、「Fuel」と呼ぶ独自の値で数値化する。その結果を、本体のLEDディスプレイの他、iPhoneやパソコンなどで確認できる。(15ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:1173文字

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【記事に含まれる分類カテゴリ】
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【記事に登場する企業】
米ナイキ社
update:19/09/26