日経エレクトロニクス 2014/01/06号

NEレポート
メモリだけで演算・記憶するアーキテクチャを東芝が提案
高速・低消費電力のSTT−MRAMを利用

 「プロセサ−メモリ間のデータ転送ボトルネックを解消するためには、メモリだけで演算・記憶する仕組みが必要だ」─。東芝はコンピュータの性能や消費電力を大幅に改善できる新しいアーキテクチャを、半導体デバイス技術の国際会議「International Electron Device…(12〜13ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:2200文字

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【記事に含まれる分類カテゴリ】
エレクトロニクス > CPU・LSI製品・技術 > その他(CPU・LSI製品・技術)
【記事に登場する企業】
東芝
update:19/09/26