日経エレクトロニクス 2014/01/06号

インサイド
全天球撮影ができる RICOH THETAを分析

 2013年11月8日、平たい筐体に二つの魚眼レンズを持つ一風変わったデジタル・カメラが日本で発売された(図1)。その名は「RICOH THETA(シータ)」。リコーが開発した全天球画像を撮影可能な製品である。(15〜18ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:3595文字

この記事をオンラインで読む
買い物カゴに入れる270円
買い物カゴに入れる(読者特価)135円
 特価が表示されない場合は下の (※)をご覧ください
この雑誌を購入する
お得な定期購読 (手続き画面へ移動します)

(※) 「読者特価」でご購入の際、日経IDに未ログインの場合は途中で通常価格が表示されることがあります。ご購入画面をそのまま進んでいただき、「次へ(お客様情報の入力へ)」のボタン押下後に表示されるログイン画面で日経IDをご入力ください。特価適用IDであれば、表示が特価に変わります。

関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
パソコン・デジタルギア > デジタルカメラ > デジタルスチルカメラ
パソコン・デジタルギア > デジタルカメラ > その他(デジタルカメラ)
【記事に登場する企業】
リコー
update:18/07/24