日経エレクトロニクス 2014/01/20号

NEアカデミー イチから学ぶエネルギー・ハーベスティング
最終回 発電技術とアプリをつなぐ 電源回路の設計技術

 回路全体を非常に単純に表現すると、環境発電素子とアプリケーション、それらをつなぐ部品があるという構成になる。環境発電素子から交流が出るなら整流し、蓄電が必要であれば2次電池やキャパシタに接続する。アプリケーションで必要な電圧と充電用の電圧…(84〜89ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:8423文字

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update:19/09/26