日経エレクトロニクス 2014/02/03号

ドキュメンタリー 原発事故に対処可能な災害対応ロボットの開発
第2回 研究用と実用は思った以上に違うもんだな

第2回福島第一原発の建屋内に取り残された、千葉工業大学未来ロボット技術研究センターの災害対応ロボット「クインス」1号機。ケーブル切断の原因は、急造した巻き取り装置だった。開発チームは、1号機で得られた知見を基に2号機と3号機の改良に取り組んだ。(59〜62ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:3705文字

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関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
車・機械・家電・工業製品 > ロボット > その他(ロボット)
【記事に登場する企業】
千葉工業大学
未来ロボット技術研究センター
update:18/07/24