日経エレクトロニクス 2014/02/17号

特集 炭素から新産業
第3部<合成/分離技術編> 単層CNTが量産へ 分離技術も大きく進展

第3部<合成/分離技術編>2014年2月、単層カーボンナノチューブ(CNT)の量産が日本でもようやく始まる。分離技術も大きく進展し、これまでできなかったことも実現可能になってきた。グラフェンでもバンドギャップ問題の解決が見え始めている。(38〜44ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:8164文字

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この特集全体
特集 炭素から新産業(21ページ掲載)
炭素から新産業
特集 炭素から新産業(22〜29ページ掲載)
第1部<動向編> 高い潜在力の一端が製品に 従来品の100倍の性能も
特集 炭素から新産業(30〜37ページ掲載)
第2部<炭素デバイス開発編> 実用化ラッシュ始まる あらゆる部品がターゲットに
特集 炭素から新産業(38〜44ページ掲載)
第3部<合成/分離技術編> 単層CNTが量産へ 分離技術も大きく進展
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車・機械・家電・工業製品 > ナノテクノロジー > その他(ナノテクノロジー)
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【記事に登場する企業】
九州大学
中国・清華大学
米テキサス大学
名城ナノカーボン
update:18/07/24