日経エレクトロニクス 2014/02/17号

専門メディアの視点
ウエアラブル・デバイスを小型化する 東芝の疑似SoC技術が離陸間近

 東芝は、脈波や心電などをセンシングする生体センサーのモジュール面積を従来比1/4に縮小できる疑似SoC技術を開発し、「nano tech 2014」(2014年1月29〜31日)に出展した。小型・軽量化が求められるヘルスケア用のウエアラブル・デバイスなどに向ける。今回、同…(92ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:1282文字

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関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
エレクトロニクス > CPU・LSI製品・技術 > IC・LSI
【記事に登場する企業】
東芝
update:18/07/24