日経エレクトロニクス 2014/02/17号

特集 炭素から新産業
第2部<炭素デバイス開発編> 実用化ラッシュ始まる あらゆる部品がターゲットに

第2部<炭素デバイス開発編>炭素デバイスの実用化は、透明導電膜に始まり、湿度などの各種センサー、そして2〜3年先には蓄電池やキャパシターが続く。2020年ごろにはイメージセンサーやRFIDタグ、そして10年後には高性能マイクロプロセサも「炭素」に変わりそう…(30〜37ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:7724文字

この記事をオンラインで読む
買い物カゴに入れる432円
買い物カゴに入れる(読者特価)216円
 特価が表示されない場合は下の (※)をご覧ください
この雑誌を購入する
お得な定期購読 (手続き画面へ移動します)

(※) 「読者特価」でご購入の際、日経IDに未ログインの場合は途中で通常価格が表示されることがあります。ご購入画面をそのまま進んでいただき、「次へ(お客様情報の入力へ)」のボタン押下後に表示されるログイン画面で日経IDをご入力ください。特価適用IDであれば、表示が特価に変わります。

この特集全体
特集 炭素から新産業(21ページ掲載)
炭素から新産業
特集 炭素から新産業(22〜29ページ掲載)
第1部<動向編> 高い潜在力の一端が製品に 従来品の100倍の性能も
特集 炭素から新産業(30〜37ページ掲載)
第2部<炭素デバイス開発編> 実用化ラッシュ始まる あらゆる部品がターゲットに
特集 炭素から新産業(38〜44ページ掲載)
第3部<合成/分離技術編> 単層CNTが量産へ 分離技術も大きく進展
関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
車・機械・家電・工業製品 > 素材・部材 > その他(車・機械・家電・工業製品の素材・部材)
ビズボードスペシャル > 素材 > その他(車・機械・家電・工業製品の素材・部材)
【記事に登場する企業】
NEC
京都大学
韓国・サムスン・テックウイン社
産業技術総合研究所
中国CNTouch社
米スタンフォード大学
東北大学
東レ
米ナンテロ社
シンガポール・南洋理工大学
日本ケミコン
フィンランド・ノキア社
update:18/07/24