日経エレクトロニクス 2014/03/31号

寄稿
NEXCO東日本が描く2020年のスマート高速

 具体的な老朽化の事例と、その対策例を紹介しよう。福島県にある東北自動車道の橋梁では、舗装を載せている鉄筋コンクリート製の床版が経年や塩分、交通の影響で劣化した(図6)。塩分は、冬季に散布する凍結防止剤に含まれている。(73〜81ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:7730文字

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【記事に含まれる分類カテゴリ】
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【記事に登場する企業】
東日本高速道路(NEXCO東日本)
update:19/09/26