日経エレクトロニクス 2014/09/29号

特集 みんなの手元にVR
[第2部:触力覚提示技術] 究極は“プレゼンス” 視聴覚+触力覚で狙う
究極は“プレゼンス” 視聴覚+触力覚で狙う

第2部<触力覚提示技術>コスト削減と性能向上によって家庭でも体験できるようになったVRシステム。視覚や聴覚の面では既に実用的な技術レベルになり、今後も技術の進化が続く。次の技術開発の焦点は、3次元空間内でのリアルな触力覚提示だ。(36〜41ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:7030文字

この記事をオンラインで読む
買い物カゴに入れる385円
買い物カゴに入れる(読者特価)193円
 特価が表示されない場合は下の (※)をご覧ください
この雑誌を購入する
お得な定期購読 (手続き画面へ移動します)

(※) 「読者特価」でご購入の際、日経IDに未ログインの場合は途中で通常価格が表示されることがあります。ご購入画面をそのまま進んでいただき、「次へ(お客様情報の入力へ)」のボタン押下後に表示されるログイン画面で日経IDをご入力ください。特価適用IDであれば、表示が特価に変わります。

この特集全体
特集 みんなの手元にVR(27ページ掲載)
みんなの手元にVR
特集 みんなの手元にVR(28〜35ページ掲載)
[第1部:動向] VRシステムが1人1台に ゲーム用HMDが起爆剤
特集 みんなの手元にVR(36〜41ページ掲載)
[第2部:触力覚提示技術] 究極は“プレゼンス” 視聴覚+触力覚で狙う
関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
パソコン・デジタルギア > ディスプレイ > その他(ディスプレイ)
パソコン・デジタルギア > パソコン操作デバイス > パソコン操作デバイス全般*
情報システム > 情報工学 > その他(情報工学)*
ビズボードスペシャル > 学術系 > その他(情報工学)*
update:19/09/26