日経ビジネス 2015/02/02号

時事深層 新春対談
常道の反対がブランドを磨く 吉永 泰之(富士重工業社長)×星野 佳路(星野リゾート社長)

自動車の「スバル」にリゾートの「星のや」という、何の関係もなさそうな両者。いずれも約100年の歴史を持つ老舗企業で、ここ数年急成長している点で通じる。コモディティー化が進む中、どう個性を磨き続けるか。ブランド戦略の要諦を聞いた。(10〜13ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:3956文字

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関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
企業・経営・ビジネス > マーケティング戦略 > 企業ブランディング
【記事に登場する企業】
SUBARU(旧:富士重工業)
星野リゾート
update:21/03/05