日経ビジネス 2015/04/13号

特集 大手は子に従え
PART3 日本企業が進む道 「相手が生きれば自己も生きる」

 京都大学教授の山中伸弥が発見したiPS細胞を使った再生医療の旗手として注目されている、創薬ベンチャーのヘリオス。創業者である鍵本忠尚の経験は示唆に富んでいる。 「もっと多くの人を救いたい」。(42〜43ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:2301文字

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この特集全体
特集 大手は子に従え(26〜27ページ掲載)
主役はベンチャー パナソニックが脇役に 「大手は子に従え」
特集 大手は子に従え(28〜33ページ掲載)
PART1 [逆転の最前線] ベンチャーに頼り切る落日の大企業
特集 大手は子に従え(34〜35ページ掲載)
[大手が変われない理由] シリコンバレーに拠点の勘違い
特集 大手は子に従え(36〜41ページ掲載)
PART2 [勝ち馬の乗り方] あえて「従」となり革新力を鍛え直す
特集 大手は子に従え(42〜43ページ掲載)
PART3 日本企業が進む道 「相手が生きれば自己も生きる」
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update:21/03/05