日経ビジネス 2015/08/03号

特集 社畜卒業宣言
PART4 社畜が消滅した後の世界 バブル入社組から始まる超サラ

 東京・六本木にあるネット広告会社フリンジ81のオフィス。ソファでパソコンをたたいていた若い社員のところに、キャスターで動くロボットがスルスルと近づいていった。声の主はインドネシア・バリ島在住の同社執行役員、尾原和啓だ。(42〜43ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:2767文字

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この特集全体
特集 社畜卒業宣言(24〜25ページ掲載)
社畜卒業宣言
特集 社畜卒業宣言(26〜29ページ掲載)
PART1 「契約不履行」が始まった
特集 社畜卒業宣言(30〜33ページ掲載)
PART2 100社調査が示す不都合な真実 6分の1がバブル組 重圧が促す裏切り
特集 社畜卒業宣言(34〜35ページ掲載)
INTERVIEW 伊丹敬之・東京理科大学教授に聞く 「人本主義」は死んだのか
特集 社畜卒業宣言(36〜41ページ掲載)
PART3 先駆者が拓く新たなキャリア オレたち社畜脱出組
特集 社畜卒業宣言(42〜43ページ掲載)
PART4 社畜が消滅した後の世界 バブル入社組から始まる超サラ
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update:21/03/05