日経エレクトロニクス 2015/09号

Breakthrough インターフェース、次はこうなる
IT機器向け インターフェースの全貌

 非同期/同期、低消費電力、伝送速度、アナログ/デジタル、距離、媒体など、用途に応じて、これまで様々なインターフェースが定められてきた。左の図はIT機器の主要なインターフェースを示したものだが、実際には半導体メーカーが独自に規定したものや、産…(56〜57ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:1076文字

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この特集全体
Breakthrough インターフェース、次はこうなる(55ページ掲載)
インターフェース、次はこうなる
Breakthrough インターフェース、次はこうなる(56〜57ページ掲載)
IT機器向け インターフェースの全貌
Breakthrough インターフェース、次はこうなる(58〜62ページ掲載)
第1部:外部伝送編 外部端子が激減 Type−C、そしてオール無線化へ
Breakthrough インターフェース、次はこうなる(63〜65ページ掲載)
第2部:内部伝送編 MIPIとPCIeに集約進む モバイルを軸に最終決戦へ
Breakthrough インターフェース、次はこうなる(66〜69ページ掲載)
第3部:無線通信編 Wi−FiとBluetooth 次の狙いはIoTの攻略
Breakthrough インターフェース、次はこうなる(70〜73ページ掲載)
第4部:有線通信編 クルマも制御機器も TSNで大統一へ
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【記事に含まれる分類カテゴリ】
通信・ネットワーク・放送 > 通信・インターフェース技術・規格・プロトコル > インターフェース技術・規格全般
update:18/07/23