日経エレクトロニクス 2015/11号

Emerging Biz テクノ大喜利
NANDを中心事業に据えるため、東芝はその潔白を丁寧に説明すべきだ
【テクノ大喜利まとめ】どうなる東芝の半導体

 東芝のいわゆる「不適切会計問題」は、同社の今後の事業に大きな影響を及ぼすことが必至の情勢だ。 半導体事業、特に東芝が高い競争力を持つNANDフラッシュメモリー事業では、巨額の設備投資と研究開発投資が欠かせない。技術的に優位な状況でも、資金調達…(90〜91ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:2331文字

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東芝
update:18/07/23