日経エレクトロニクス 2015/12号

Emerging Tech 電子機器
“おまけ”から“実用”へ 幻滅期から脱出目指すAR

 実際には、ARはより幅広い用途への適用が期待されている。産業界では、自社の業務にARを応用しようと目指す企業が出始めている(本号、pp.23─46に関連記事)。 建築現場への活用を検討するのが、大林組と慶応義塾大学のグループだ。(73〜76ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:5085文字

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大阪大学
大林組
慶應義塾大学(慶応義塾大学)
コマツ
update:18/07/23